世界は塗り絵である

何となくそう思った

(ほんわり前回の続きも含めて)



「運命は信じますか?」

前回の記事で「神」は信じないと

長文垂れ流したけれど

正直「運命」は信じます


これからどんな人生を歩むのか

どんなことが待っているのか

運命に争ったと感じても

それすら運命の手の内だったり


先が見えないからこそ

運命は結果であり、絶対だと思う


ただ、運命には逆らえないとして

「じゃー頑張る意味ないじゃん」

そう感じるのも正直仕方ない


ただ、運命とは枠組みだけであって

色を塗る前の塗り絵のような状態

そう思ったんだよね、ふと


だから、これから歩む道は

決まっているのかもしれないけれど

その運命の道の上で何を感じて

どんな色をつけて

どんな人生に仕上げるか


それは自分にしかできないと思う

(何色をつけるかも運命で決まっている、そう感じた奴、、野暮だぞ笑)


明日の空は何色で塗ろうかねぇ






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